リコネクション®のセッションにおいて、じっとしていられない人や寝る姿勢がとれない人の場合、どうやってセッションを進めていけばいいですか?

クライアントにとって最も楽な姿勢を取ってもらうことを優先して、セッションを進めます。
レジスターが起きて動いている方の場合も同様で、クライアントの体験を最も大切にしてセッションを進めていきます。
TA/メンターが主催する、通常のメンタリングやリコネクションの技術メンタリングで、そのようなケースの練習も行いますので、是非参加されることをお薦めいたします。