安心してセッションを受けるには

《重要》

ファンデーショナル・プラクティショナー™ 」か、「サーティファイド・プラクティショナー™  」の資格を有する方のみが、プロとしてこのワークを提供することを、米国リコネクションは認可しています。

現在 リコネクティブ・ヒーリングおよび、リコネクションは、米国リコネクション本部が承認するプラクティショナーから受けたものでないと、セミナーの受講資格として認められません。(認定プラクティショナー、公認プラクティショナー、あるいは、リコネクション・プラクティショナー、リコネクティブ・ヒーリング・プラクティショナー等の名称で記載されているものは "すべて無効です “

プラクティショナーとして記載の資格が不確かな場合は、リコネクションジャパンにお問い合わせください。
reconnecting.japan@gmail.com

日本在住の、リコネクションを正規に提供できるプラクティショナー名簿

料金設定 & 時間

  • 米国リコネクション本部が定めた、日本国内のリコネクティブ・ヒーリング®の推奨料金は、12,000円~21,000円(一回)です。
    (* ヒーリングを行う時間は30-35分・前後に事前説明と後の体験聞き取りが入りますので、1時間程度を見ておいてください)

  • リコネクション®の日本での統一価格は、54,333円です。
    (*リコネクションを行う時間は40-45分・前後に事前説明と後の体験聞き取りが入りますので、1時間15分 程度を見ておいてください)

  • リコネクションとリコネクティブ・ヒーリングのセット割引、ヒーリングの回数による割引、あるいはキャンペーン価格での提供は、米国リコネクション本部より認められていません。

米国リコネクション本部に、2020年現在 認定されている

リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(Reconnction Certified Practitioner )™ のタイトル保持者のみが、リコネクション行えます。

リコネクティブ・ヒーリング・ファンデーショナルプラクティショナー(Reconnective Healing foundational practitioner)™のタイトル保持者が、リコネクティブヒーリングを行えます。


ご自身のためにも、リコネクションを受けられるプラクティショナーのタイトルを、しっかり確認されてください。

特にレベル2 & 3 のセミナー受講を検討されている方は、米国リコネクションが認めるプラクティショナーでないと、受講のための必須セッションを受け直していただくことになります。

純粋な形で 提供していること

リコネクティブヒーリング/リコネクションのセッションを、他のエネルギーヒーリング、スピリチャルセッション等と混ぜて、提供することは認められていません。レイキとの併用は禁止されています。

中立な立場でセッションを行っている

プラクティショナーがクライアントに対し、セッションの前後にチャネ リングや、リーディング、霊視などの方法で診断や判断、アドバイスを下したりすることはありません。

プラクティショナーが個人の感想として、クライアントに対しセッション中に感じたことなどを伝えることもありません(例- あなたのエネルギーから私は XXXの感じがした、⚪︎⚪︎⚪︎からのメッセージが来たのであなたに伝えたい 、セッションをしていて あなたに 色や存在がみえた、など)

プラクティショナーとしてのこれらの行為は、リコネクティブヒーリングやリコネクションの純粋性や中立性を損うものです。

セッション提供環境が整っている

クライアントの体験を尊重する、セッションルームであること。
匂い、音、視覚的刺激物などに配慮されていれば、セッションルームは、自宅オフィス、レンタルサロンなどでも可能です。

プロフェッショナルとして “対面ヒーリング” を提供する場合は 施術用ベッドを使用して行います。

リコネクションは 二日間必要です

リコネクションは、2度のセッションを二日間(1回 / 1日)で、行います。
いかなる理由があっても、1日目の同じ日に、2回目を続けて完了することはできません。 1日だけで完了するセッションは、リコネクションではありません。

1日目(1回目)と2日目(2回目)の間を開けられるのは、二日間までです。 (例:月曜日に1回目を受けた場合、木曜日までに2回目を完了しなくてはなりません)
また、1日目と2日目は、必ず同じプラクティショナーがセッションを行わなければなりません。

プラクティショナーは異なっても 大丈夫です

リコネクティブヒーリング1回〜3回も、毎回異なるプラクティショナーから受けることができます。

リコネクションと、リコネクティブヒーリングを受けるプラクティショナーも異なっていてもいいですが、リコネクションのセッション2回は 同じプラクティショナーが行います。

受けるのを決めるのは クライアント側

セッションを受けるかどうかを決めるのは、クライアント側です。
その局面においての、ヒーリングの回数(1回から3回)を決めるのも、クライアントです。

リコネクションの前に、必ずしもリコネクティブ・ヒーリングを受ける必要はありませんが、3回受けると効果的だといわれています。

また、ヒーリングの後に、必ずリコネクションを受けなければならないというものでもありません。
セッションを受けるか受けないかは、プラクティショナーの説明を聞いた上で、クライアント自身が決めることとされています。

スケジュール

リコネクションとリコネクティブ・ヒーリングは、内容の異なるセッションです。同じ日に両方のセッションを受けることはできません。