背中や足、腰、関節など医学的に問題がありますが、ずっと立っていなくてはならないでしょうか?

だいたいの時間、プラクティショナー役として、またはクライアント役として、それぞれの役割をマッサージベッドや椅子などで練習します。
そして椅子に座って話を聞くこともありますのでずっと立ちっぱなしではありません。
リコネクティブ・ヒーリングは、とても自由なものです。決まった形でヒーリングを行う必要がないことも、学びの重要なポイントとなります。
ティーチングチームでお手伝いできることがあれば、事前に、あるいは途中でも、ご遠慮なくお知らせください。