生沼有喜(洋子)

《あなたにとって、リコネクティブヒーリングってなんですか?》

イメージとしては、すごく寒い日に温かい湯舟に入るような感覚です。
ホッと安心する感覚と、体全体の緊張がほわっとほぐれる感じと、とても気持ち良い感覚が、あります。
何かの目的、や欲求にフォーカスするのとは違って、ただ、「あぁ、幸せ~」という感覚を得られるもの。それが、リコネクティブ・ヒーリングです。
クライアントにヒーリングをさせていただくときも、クライアントと私と共に、大きな湯舟に入るような感覚を感じています。
なので、リコネクティブ・ヒーリングのセッションのときは、私自身もとても気持ちよくて、幸せな気持ちを感じますし、セッションをするごとに自分自身が元気になります。
私は占いもするのですが、占いのセッションをすればするほど、かなり消耗します。
それに比べて、リコネクティブ・ヒーリングは、すればするほど元気になるのを、実感しています。

《プラクティショナーで良かったな、と思うときはどんな時?》

セッション前と、セッション後で、クライアントの表情が明らかに明るくなるとき。
話している内容が「同じ人ですか??」というぐらいセッションの前後前で変わるとき。後から(それは翌日のこともあれば、数年後のこともありますが)「あれから、こんな変化が自分にありました!今、すごく、生きるのが楽です!」といったメールをいただくとき。