セッション中に苦痛だったことをプラクティショナーに話すと、「それはあなたが悪いからよ」と言われ、とても傷つきました。私の何が悪いのですか?

あなたは、何も悪くありません。
ファンデーショナル・プラクティショナーは、セッション後にクライアント側の体験を、判断せずに聞き取るというトレーニングを受けています。
(もちろんサーティファイド・プラクティショナーも同様です。) 

また、プラクティショナーが、セッション中にクライアントさんの体やエネルギーから何かを感じた、メッセージを受け取ったなどの、意見を述べることもありません。フォローとして、そのプラクティショナーが提供する他のセッションメニューなどを勧めることもありません。

このような経験をされた場合は、リコネクションジャパンに ご報告ください。