重要!安心してリコネクション®を受けるには


—–《重要》——

リコネクション米国本部は、2016年1月1日から、リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(RCP)™ 以外が行うリコネクションを承認いたしません

リコネクティブ・ヒーリング・ファンデーショナル・プラクティショナー™ (RHFP)か、リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー™ (RCP) の資格を有する方のみが、プロとしてこのワークを提供することを、米国リコネクションは認可しています。

2016年1月1日以降は、日本プログラム受講に必須の、リコネクティブ・ヒーリングおよび、リコネクションは、米国リコネクションが承認するプラクティショナーから受けたものでないと、受講資格として認められません。(認定プラクティショナー、公認プラクティショナー、あるいは、リコネクション・プラクティショナー、リコネクティブ・ヒーリング・プラクティショナー等のタイトルは無効となっています。)

下記の米国リコネクション本部のHPから、米国リコネクションより承認されている正式なプラクティショナーであるかどうかの検索ができます。
プラクティショナーのお名前をアルファベットで入力してください(ファーストネーム、ラストネームだけでも検索可能です)

注意:翻訳の言語選択を行わず、英語のままで行ってください。日本語名での検索はできません

http://www.thereconnection.com/practitioner-directory/

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  • 料金設定
    米国リコネクション本部が定めた、日本国内のリコネクティブ・ヒーリング®の推奨料金は、12,000円~21,000円(一回)です。リコネクションとリコネクティブ・ヒーリングのセット割引、ヒーリングの回数による割引、あるいはキャンペーン価格での提供は、米国リコネクション本部より認められていません。リコネクション®の日本での統一価格は、54,333円です。

 

  • ファンデーショナル・プラクティショナー or / and  サーティファイド・プラクティショナーの修了証があること

    プログラムを受講して修了証を取得している、ファンデーショナル・プラクティショナー™、あるいは、サーティファイド・プラクティショナー™であること。2016年1月1日より、リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(Reconnction Certified Practitioner )™ のタイトル保持者のみが、リコネクションを行うことができます。リコネクティブ・ヒーリングは、リコネクティブ・ヒーリング・ファンデーショナルプラクティショナー(Reconnective Healing foundational practitioner)™のタイトル保持者が、米国リコネクションから正式に、ヒーリングを行うことを認められています。ご自身のためにも、リコネクションを受けられるプラクティショナーのタイトルを、しっかり確認されてください。特にセミナー受講を検討していらっしゃる方は、米国リコネクションが認めるプラクティショナーでないと、受講のための必須セッションを受け直していただくことになります。
    プラクティショナーのタイトルが曖昧な場合は、リコネクションジャパンに問い合わせください。

 

  • リコネクティブ・ヒーリング® リコネクション®を完全な形で提供していること
    他のエネルギーヒーリング、スピリチャルヒーリングと混ぜて、セッションを提供することは認められていません。レイキとの併用は禁止されています。

 

  • 中立な立場でセッションを行っていること
    プラクティショナーがクライアントに対し、セッションの前後にチャネ リングや、リーディング、霊視などの方法で診断や判断、アドバイスを下したりすることはありません。プラクティショナーが個人の感想として、クライアントからセッション中に感じたことなどを伝えることもありません。これらの行為は、リコネクティブヒーリングやリコネクションの純粋性や中立性を損ないます。

 

  • クライアントの体験を最も尊重するようなセッションルームを用意してあること
    匂い、音、視覚的刺激物などに配慮されていれば、セッションルームは、自宅オフィス、レンタルサロンなどでも可能です。

 

  • リコネクションは、2度のセッションを二日間(1回/1日)で、行います
    いかなる理由があっても、1日目と同じ日に2回目を完了することはできません。
    1日だけで完了するセッションはリコネクションとは認められません。1日目(1回目)と2日目(2回目)の間を開けられるのは、二日間までです
    (例:月曜日に1回目を受けた場合、木曜日までに2回目を完了しなくてはなりません)また、1日目と2日目は、必ず同じプラクティショナーがセッションを行わなければなりません。

 

  • リコネクティブ・ヒーリングと、リコネクションを受けるプラクティショナーは異なっていても構いません。
    ヒーリング1回〜3回も、毎回異なるプラクティショナーでも構いません。リコネクションのセッション2回は、同じプラクティショナーが行います。

 

  • セッションを受けるかどうかを決めるのは、クライアントです。ヒーリングの回数(1〜3回)を決めるのもクライアントです。
    リコネクションの前に、必ずしもリコネクティブ・ヒーリングを受ける必要はありません。
    また、ヒーリングの後に、必ずリコネクションを受けなければならないというものでもありません。
    セッションを受けるか受けないかは、プラクティショナーの説明を聞いた上で、クライアント自身が決めることとされています。

 

  • リコネクションと、リコネクティブ・ヒーリングを同じ日に受けることはできません
    リコネクションとリコネクティブ・ヒーリングは、内容の異なるセッションです。同じ日に両方のセッションを受けることはできません。

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