メンタリングについて


メンタリングについて

メンタリングはプラクティショナーを対象としたコンサルティングです。
メンターという言葉は「よき助言者」「経験を積んだ指導者・相談役」を意味します

私たちメンターは、プラクティショナー1人ひとりが活動していくなかで感じる問題にともにアプローチし、解決策を探ります。したがって、メンタリングは、プラクティショナー1人ひとりにカスタマイズされたものになります。

 

プラクティショナーの仕事は、主に2つの側面から成り立っています。

① リコネクティブ周波数のフィールドを共有しながら宇宙からのギフトをクライアントに100%受け取ってもらうこと。

② ①のすばらしさを1人でも多くの人に伝え、経験してもらうこと。

 

一般の企業では、たとえば①は業務遂行能力が、②は営業力といったものが関わってくるでしょう。
しかし、私たちプラクティショナーにとっては、①②どちらも、技術(テクニック)や能力に関わりなく、リコネクションの叡智(フィロソフィー)とどれだけ一体になっているかがすべての基礎となります。

つまり、プラクティショナーとしてのレベルアップは、フィロソフィーをどれだけ体得しているかによって決まるのです。

リコネクティブ周波数は、私たちが暮らす宇宙の本質そのものです。地球上に存在するありとあらゆるヒーリング・エネルギーを、その性質と働きにおいて包括しているのがリコネクティブ周波数なのです。この周波数と共鳴することによって、あらゆる人のなかに自動的にヒーリングが起こります。

このことを体感し、日々の暮らしのなかでその確信を深めていくことが、リコネクティブ・ヒーラーとしての成長のプロセスです。

 

メンタリングでは、リコネクションのフィロソフィー、つまり宇宙の叡智を再確認しながら、プラクティショナーそれぞれの個人的な事情や地域的な条件なども繰り込みつつ、1人ひとりにとって最適なソリューション(解決策)をともに発見し、プラクティショナーとしてのレベルアップを図ります。その結果、皆さんは自信と確信をもって活動を続けていくことができるようになるでしょう。

メンターは、プラクティショナーとしての経験が豊かです
その分だけより多くの失敗と成功を経験しています。また、TAの立場で頻繁にセミナーに頻繁に参加することで、最新の情報やフィロソフィーにも触れています。

プラクティショナーの皆さんが、私たちメンターと有益な経験や情報を共有し、プラクティショナーとしての活動を継続的に展開していくためのエネルギーや叡智を自分自身のなかに発見すること −−− それこそがメンタリングの目的であり、私たちメンターの願いなのです。

 

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