リコネクションレポートの記載方法

by 西川 ロミ on 2015年11月15日

クライアントさんに行った、英語でのリコネクションのレポート記載の解説です。

米国リコネクションへのレポートは、クライアントさんが将来 RCPP (旧レベル3)を受講する時に、
リコネクションを受けた日付などが米国リコネクションのデーターベースと照合されますので、必ず報告をお願いいたします。

 

- レポートを報告する米国リコネクションのアドレス
http://www.thereconnection.com/reconnection-reports/

米国リコネクションより発行された、
ログインユーザー名とパスワードを入力すると、ご自分の入力画面にアクセスできます。

 

http://www.thereconnection.com/reconnection-reports/

 

- ユーザー名

- パスワード

これらは、大切に保管してください。
ログイン後、パスワードの変更は可能です。

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ログイン後の画面です。

report02

 

「New Reconnection Report」をクリックします。

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以下は必須記入項目です。必ずご記入ください。
(これらの必須項目は、画面上では「*」の印が付けられています)

Reconnection Date One *1日目の日付
Reconnection Date Two *2日目の日付
Currency Paid In *「JPY」を選択
Amount Paid *「54333」と入力

First Name *名前
Last Name *苗字

 

 

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※クライアントがニュースレターを希望しない場合は、ここにチェックを入れます。
(ニュースレターは、英語になります)

 

以下の項目は、必ずしも記入の必要はありませんが、都市名と都道府県名と国名はできるだけ入力ください。

Email Address Eメールアドレス

Home Telephone*ご自宅の電話。例03-3333-3333の場合、「81 3 3333 3333」と入力します。

Mobile Telephone*携帯電話。上と同様に、「81」の後、「0」を消して入力してください。

Address 建物名、階数、部屋番号等
Address Line 2 町(以降)街区、番地等
Address Line 3 町(以降)字など
City/Town市町村
State/County/Province 都道府県
Zip/Postal Code 郵便番号
Country 「Japan」を選択

 

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入力が完了したら「Finished?」を押します。

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確認用のページになります。間違いが無ければボタンを押します。

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以上でレポートは終了です。

 

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